疑問に思ったことをchatGPTに聞いて勉強していきます。
今回は三角保ち合いのブレイクエントリーのタイミングについて聞いてみました。
若輩者でありますゆえ、ブレイクするだろうということだけはわかるのですが、一転、反転したり、ブレイクしてしまった後ではもう波乗りできない状態になってしまうのです。
何とかして、ブレイク前後エントリーして取りたいです。
chatGPTに聞いてみた
質問:三角保ち合いのブレイクするかしないかの時のエントリータイミングが全くわかりません。
回答:以下
三角保ち合い(三角持ち合い)は、チャートパターンの一つで、価格が徐々に収束していく形状をしています。三角保ち合いからのブレイクアウト(上に抜ける場合)やブレイクダウン(下に抜ける場合)を狙うトレーダーは多いですが、エントリータイミングが難しいと感じることもあります。以下に、三角保ち合いのブレイクに対するエントリータイミングについてのいくつかのヒントを挙げます。
1. ブレイクアウトの確認
- 出来高の確認:価格が三角保ち合いの上限や下限を突破する際に、出来高が増加しているか確認します。出来高が増えている場合、ブレイクが信頼できる可能性が高いです。
- ブレイクの継続性:一度のブレイクだけでなく、次のローソク足もブレイク方向に続くかどうかを確認します。これは「ダマシブレイク」を避けるために重要です。
2. エントリータイミング
- クローズ確認後にエントリー:ブレイクが確認できたローソク足がクローズした後にエントリーする方法です。これにより、ダマシブレイクのリスクを減らします。
- リテスト後にエントリー:価格が一度ブレイクした後、再度ブレイクラインまで戻ってリテストすることがあります。このリテストが成功したと確認した後にエントリーする方法です。
3. ストップロスの設定
- ブレイクポイントの反対側に設定:例えば、上方ブレイクの場合、三角保ち合いの下限付近にストップロスを設定します。下方ブレイクの場合はその逆です。
- ATR(アベレージ・トゥルー・レンジ)を利用:現在の市場のボラティリティに基づいてストップロスを設定するために、ATRを利用することもあります。
4. その他のテクニカル指標の活用
- 移動平均線:移動平均線がブレイク方向をサポートしているか確認します。
- RSIやMACD:これらのオシレーターがブレイクの方向を示しているか確認します。
エントリータイミングを見極めるためには、上記の要素を組み合わせて確認することが有効です。ブレイクアウトやブレイクダウンの際には慎重に分析し、リスク管理をしっかり行うことが重要です。
※この情報はOpenAIのChatGPTから取得しました。
最後に
ブレイクする前の出来高の確認はしていなかったので、しようかなと思います。後は、ブレイク後のエントリーとブレイクした後に再度ブレイクラインまで戻って反発した後に入るかどうか。
これもまた難しい。こういうときって、指値直接ぶつけに行くのかな。多分2~3個下で待ってたら、チャンス来ないよな~。。。難しい。
後は実戦で経験を積むだけか。。。お金かかっているからそれがまた難しい。
今日も、勉強になりました。
それでは、お疲れさまでした。

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